新型コロナウイルス感染拡大防止のための
当院の診療体制について

5/27(水)からの診療・手術体制につきまして

  • 通常診療体制の最終受付17:30とさせて頂きます。

  • 手術につきましては、感染症対策を万全にしております。

  • 既に受診済みの患者様で、慢性疾患に対する薬処方をご希望の患者様はお電話にて
    対応させて頂きます。

※患者様におかれましても、事前の体温測定、ご来院時のマスク着用、受付での手指消毒、待合室では間隔を空けてお座りいただくようご協力をお願いいたします。

※発熱・かぜ症状のある方、味覚や嗅覚に異常を感じる方、また、ご家族に同様の症状がある方は受診をお控えください。

※充血や目やになどの結膜炎の症状については新型コロナウイルス感染症の初期症状の可能性もありますので詳しいヒアリングをさせていただきます。

以上、患者様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解ご協力をよろしくお願い申し上げます。

当院における新型コロナウイルス
感染対策の取り組みについて

※当院では日頃より診療用・手術用器具の滅菌・消毒、院内環境の整備など感染予防に努めておりますが、
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、厚生労働省の基準を上回る下記対策をしております。
お付き添いの方は最少人数でお願いいたします。

  1. 入り口にて手指消毒液、靴底消毒マットをご用意しております。

  2. 当院受付にて来院者全員の体温を測定しています。
    (非接触型体温計を額にかざし、 約1秒で測定できます。)
    ※37.5℃以上が確認された場合はご帰宅いただいております。

  3. 入口は換気のため常時開放しています。

  4. 受付、診察室、面談室に、透明ビニールパーテションを設置しております。

  5. 待合室・検査室・診察室にオゾン発生装置を設置しています。

  6. 手術室は米国NASA規格:クラス10000を満たすバイオクリーンルームを採用しています。

  7. 院内接触箇所(検査機器・ドアノブ・手摺・椅子・テーブル・エレベータボタン等)を加速化過酸化水素※で清掃・消毒を行っています。
    アクセルプリベンションワイプ
  8. ※加速化過酸化水素は除菌と洗浄の効果を併せ持つ理想的な除菌洗浄剤で、ダイヤモンドプリンセス号での消毒にも使用されていました。

  9. スタッフ感染防止のため毎朝の検温、手洗い・手指の消毒、マスク・保護用メガネ・手袋の着用、スタッフルーム内の消毒も徹底しています。

一般眼科診療(保険適用)

お盆期間の診療日のお知らせ

お盆期間中も通常通り診察をおこなっております。

先端眼科医療を患者様のために

南青山アイクリニック東京では保険診療を行っております。各種、健康保険がご使用になれます。
ドライアイ、アレルギー性結膜炎(目薬、内服薬、点鼻薬も処方可)、角膜疾患、白内障、屈折異常(近視、遠視、乱視)、網膜疾患、コンタクトレンズ処方、メガネ処方、眼瞼下垂、老視、眼精疲労など、様々な眼科疾患を経験豊富な眼科専門医が診断と治療を担当させていただきます。眼のことでお困りでしたらご相談ください。

外来担当医

診療日時
9:30-12:00 戸田

(古谷)
戸田
立松
× 川北
加藤
(野田)
三木
小橋
(内田)
福井
(立松)
(四倉)
福本
篠島
(冨田)
14:00-17:30 戸田
(田)
(小橋)
戸田
清水
× 戸田
園部
三木
(四倉)
(芝)(田)
三木
清水
戸田
福本
(森)(四倉)
毎週火曜日と祝日の月曜日は休診日です。

※日によって診療医師が変わる場合があります。
お問い合わせ、ご予約は03-5772-1451へご連絡をお願いいたします。

12:30~13:30は電話受付を停止しております。ご了承ください。
専門外来日程 ドライアイ 日曜、月曜、水曜と土曜の午後 担当医:戸田院長
緑内障 木曜午後(月2回) 担当医:芝 (緑内障専門医)
※初診の場合の芝指定の予約はできません。
網膜硝子体 水曜午後 担当医:園部(網膜硝子体専門医),
木曜午前 担当医:内田,
土曜午前 担当医:篠島
近視予防外来 月曜午後(月1回) 担当医:鳥居(屈折・白内障専門医),
土曜午後(月2回) 担当医:森・四倉
円錐角膜外来 水曜午前 担当医:加藤(円錐角膜専門医),
木曜午前 担当医:小橋(円錐角膜専門医)

初めて受診される方へ

初めて診療をご希望の方は、下記にある問診票を印刷して、ご記入いただきご持参いただくと、受付がスムーズにご案内できます。

問診票

下記のいずれかをクリックいただくと問診票が表示されます。



一般眼科診療の主な眼科疾患

一般眼科診療(保険適用)で取り扱う主な眼科疾患についてご説明します。
*眼の状態によっては健康保険が適用とならない場合もあります。

・ドライアイについて

・アレルギー疾患について

・円錐角膜について

・翼状片について

・緑内障について

・瞼裂斑について

・網膜硝子体手術・注射について

・結膜弛緩症について

・老眼について

・眼瞼下垂について

・眼精疲労について

・PTK手術について

・流涙症について


病院名:南青山アイクリニック東京

住 所:107-0061 東京都港区北青山3-3-11 ルネ青山ビル4階
TEL:03-5772-1451
診療科目:眼 科
一般眼科診療の専門分野:ドライアイ、アレルギー性結膜炎、角膜疾患、白内障、屈折異常(近視、遠視、乱視)、コンタクトレンズ処方、メガネ処方、老視、眼精疲労など