• 20年の医療技術と信頼を提供します。

近視予防研究

近視予防治療

【What's New】

2020.2.16
2週間以内に中国(全土)の渡航歴があり結膜炎の症状がある患者様へ
恐れ入りますが、最寄りの保健所または東京都の新型コロナウイルス感染症電話相談窓口にお問い合わせください。
(電話番号)03-5320-4509
何卒ご理解・ご協力いただきますようお願い申し上げます。
2020.02.02
最新型エキシマレーザー角膜手術装置「Quest™ M2」を導入しました。
2019.12.25
白内障手術に用いられる多焦点眼内レンズが来年4月から選定療養になります。
民間医療保険の先進医療特約にご加入の方で、先進医療適応の白内障手術をご希望の方はお早めにご相談ください。
2019.10.02
当院の副院長である三木医師は先日のパリで行われた
ICL Expert Meetingにて、「Toric ICL 500」を受賞しました。
2019.09.05
日帰り網膜硝子体手術を開始しました。
網膜硝子体専門医による手術で幅広い網膜疾患に対応出来るようになりました。
2019.09.05
国内初承認の先進医療適用の3焦点眼内レンズ、Alcon社 PanOptix Trifocal(パンオプティックス)を導入しました。
2019.08.24
当院の手術顧問である坪田一男医師が世界初となるバイオレットライトを使った近視進行抑制メガネ型医療機器のプロジェクトを開始しまた。
2019.04.10
2019年10月1日より、日本の公的医療保険に加入していない外国籍の患者様の診療については、診療報酬点数1点につき20円とさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

>> What's Newバックナンバーを見る

南青山アイクリニックと Quality of Vision

戸田院長 南青山アイクリニックは、1997年に眼科専門医により本格的な屈折矯正手術専門施設として開院しました。 以来、レーシックを中心に科学的な根拠に基づいた上質な医療を提供できるよう、日々邁進してまいりました。

当院の経営理念は、
「患者様に最高のQuality of Visionを提供する」です。

職員一同微力ながら、最先端の医療をとりいれつつ、地域医療に貢献してゆく所存です。 どんな小さな眼の不具合でもご相談いただければと思います。患者様のQuality of Visionの向上のために、今後も鋭意努力してまいります。

南青山アイクリニック院長 戸田 郁子

南青山アイクリニック
3つの取り組み

1 疾患の治療

病気の治療を行い、症状や失明を防ぎます。マイナスをゼロにする治療です。

2 予防医療

予防医療:症状のないうちに疾患の早期発見、早期治療を行います。正常状態(ゼロ)を保つ医療です。

3 プラスの医療

視力矯正治療やアンチエイジング医療によってより良い生活(Quality of Life)を提供します。